マスター濱田浩朱、高田なづなプロフィール

マスター濱田浩朱、高田なづなプロフィール

マスターのプロフィール

 濱田浩朱(はまだひろあけ)京都

  幼い頃から文を書くこと、絵を描くこと、表現することが大好きだった。

  サラリーマンを経験後、自己表現する仕事をしたいと思い立ち、東京へ。

  車(スポーツカー)が大好きだったことから、自動車専門誌の編集部に飛び込み、
  ライティング、撮影、編集などの表現に関する技術と勘を身につける。

  退社後、地元京都には、たくさんの不思議な神秘スポットがあることを知り、
  その面白さから、京都の神秘スポットを紹介する出版物を企画、
  「京都ミステリースポットマップ」を光琳社より出版する。

  90年代後半、バーを経営、マスターとしてカウンターを通し、
  人間の心理や潜在意識、潜在能力に深い関心を抱くようになる。

  そこから禅の老師などに師事しながら研究を深め、
  それを2001年よりメルマガ、2005年よりブログで
  気づきや発見をシェアしはじめる。

  それが大きな反響となり、講演、ワークショップ、
  セッションの活動をはじめる。

  共感を引き出すその表現は、
  「これまで同じことを他所で聴いてもわからなかったのが、
  はじめてストンと腑に落ち、生きた知恵になった」と多くの反響を得ている。

  2010年、2015年にあるきっかけから、意識の「真理」に触れる体験をし、
  これまでの研究がより深まり、実践的なものへと変化する。

  現在は、講座やワークショップ、対面でのセッションを通して、
  人の潜在的な可能性がひらかれることをサポートしている。

  バーのマスターだったことから、マスターの愛称で呼ばれる。


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なづなのプロフィール

 高田なづな(たかたなづな)京都

  出会った人々から、子供のような無邪気さと、自然体な佇まいで、
  一緒にいるだけで、すごく安心で優しい穏やかな気持ちや
  満たされた豊かな気持ちになる人といわれている。

  同時に禅の老師から「50年間多くの修行者をみてきた中で、
  五人といない修行の必要ない者」と言われる。

  嬉しくなると、顔や手に金粉があらわれたり、
  おじいちゃんは、夢に出てきた観音様の言葉に従い、
  温泉を掘り当て、地域の人たちにそれを分かち合ったという、
  まんま、まんが日本昔話のような人。

  ほんわかさと、深い洞察、その両面をもつ。

  マスターと共に静寂意識の覚醒のセッションを行う。

  その「空間」は、師いわく「圧倒的な不動と静寂」といわしめる。

  また、三昧琴(ざんまいきん)奏者としても活躍。
  静寂からの音を奏でるその響きは、平和そのもの、喜びそのものが溢れている。
  2014年には、ホテルオークラにて、各国大使の前で演奏を披露した。

  その音色の響きから、「静寂の奏者」と呼ばれる。

  愛称は、なづなちゃん。



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